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ある意味で楽な事

いよいよ仕事の忙しさが半端じゃない状態になってきました。プロジェクトの本番は8月で、そこにむけてみんなチーム一丸となって頑張っているのですけれど、チームメイトの半分ぐらいは本来的な忙しさから解放されて、いまはプロジェクトの発表段階に対するストレスというかそういう恐怖と戦っているみたいです。一方の自分は、チームの仕上げてきた業務を集成したり再編集したりと、そういう作業をやっているので、みんなといっしょに結果を出せるかどうかなんて不安と戦ったり心を押し殺したりする作業への余裕がありません。
まあある意味でこうして苦しんでいられるのは幸せなのかもしれませんね、忙しければ余計な事を考えなくても済むというだけの楽さがここにはありますからね!


これはとっても悲しい現実なのか!

仕事の忙しさが加速度的に増してきました。以前の失敗を多少なりとも取り返して、順調に事が運んでいるからだと信じたいところですが、なかなかそれを信じきれない自分がいて情けない限りです。
しかし仕事が忙しいときというのは、それなりに張合いもあるものです。不思議なもので自分の会社のチームメイトはこの忙しいときに、あるいは忙しいときだからこそ出会いがあったのか、恋人ができたそうです。極端に仕事が忙しいとそれもかなわないのでしょうが、ある程度こうして仕事にメリハリができて、女の子とも自分の充実した生活をアピールできる時というのは、それ相応に人生がいいかんじになっているという証拠なんでしょうかねえ。
自分もそれぐらいできたらいいなと思うのに、なぜか自分にはそういうチャンスもなにも来ないのでありました。

失敗をどう取り返すか

人生のハードモードが始まったんじゃないか?!っていうぐらいに最近の仕事は忙しい上にうまくいっていません。うちのチームの設計担当者が見事に2人もやめてしまって、新しい担当者をだれにするかでかなり悩んでいる状況です。今回は自分が以前から組んで別件で仕事をしていた人をようやくチームメイトに迎えて仕事をやりはじめたのですが、結果的に半年を無駄にしてしまったので大変なことになっています。
まあそれでも、ここで仕事の手を止めてしまえば会社に大損失を与えてしまうわけで、とまるわけにはいきません。大学生や高校生の時は失敗もまあ笑って許されるところがありましたが、社会人になってこう連続で仕事のミスや失敗、失点を繰り返していると、ストレスもたいへんなことになっています。
けれども、けれどもここで踏ん張ればきっと将来があると思って必死に頑張っているところです。

おっさんの独り言だよベイビー。

飲み屋で1人カウンターに座り酒を楽しんでいた。

すると後ろにOLらしき2人組みが座って、その内の一人が泣きながら愚痴を言い出したのが聞こえた。
聞き耳を立ててないけど、聞こえてくるのが世の常で…。
要訳すると「男に騙された。そいつは妻も子もいる。しかも借金を押し付けられた。」と言ったようなものだった。

そこで後ろに手帳をわざと落とし、振り向き様に「人は楽しいとハハッと笑う(8×8=64)、悲しいとシクシク泣く(4×9=36)、64+36=100、だから人生には楽しいことの方が多いんだよ」と。

いいこと言ったと思ったんだけど、怪訝な顔をされたのでいたたまれなくなって急いで店をでた。笑

今度でたら潮ふかして…、塩まいてやるぜ。

学生時代までは、一度寝るとグッスリ寝れる体質だったんだけど、社会人になってからはストレスのせいかなかなかグッスリとまでは行かない。

そして昨日、2年ぶり3度目の『金縛り』に合うことになる。

前回、前々回のときは動けなくなるだけだったんだけど、今回は動けないことにワクワクしていると入り口のほうから何か女性の声で近寄ってくるものが…。
テンション上がりすぎた俺はそっちに向かい「よーし!お化けでも何でもバッチ来い!」と言ってやったら、耳元で「これならどうだ…。」と聞こえるや否や両足が“こむら返り”で千切れそうな痛みが走る。でも金縛りで動けない!

5分後ぐらいに開放されたんだけど、実体に攻撃してくる霊の存在に2時間くらい寝れなかったよ。

将来はインドネシアに永住したい。

工場の視察に同行することになり2年ぶりくらいに現場に行ったら、なんともまた汚いというかメチャメチャと言うか、とてもひどい有様だった。

そこは外国人の多い工場で、結構高価な素材を扱うことも多いところなんだけど、削りしろが多かったりクズを大量に落として捨てたりと、こんな状態で効率や利益が上がるわけがないと思い削りカスを袋に入れて「これでみんなの一ヶ月分の給料です」と言って説明をしてやった。

タイ人とフィリピン人はうなずきながら、その後の態度を一新してくれて綺麗に使い、無駄を減らす努力をしてくれた。
一方の中国人は話の後に削りカスを大量に出して、袋に入れて持って帰ろうとしやがった。

正直、トホホな気分だよ…。

瞬発力は半端ないよ。

俺は元々、人や物に対して興味がない。
だから進められると逆に興味がなくなったりする。
しかし、有線で流れていた曲で気になったフレーズがあったり、たまたま連れて行かれたレストランとかで気に入った食べものがあったりすると、自分で調べられるだけ調べて飽きるまでそれを繰り返してしまう。

今日も何気なく週刊誌を眺めていたら、“女性用TENGAの発売に、元AV女優でコラムニストの「峰なゆか」が体験記を記す”と書いてあって、女性用のTENGAが気になったので色々と調べてみた。
そしてその流れで「どうせブサイクな奴が仕事ほしさに適当ブッ込んでるんだろ?」と思いつつ『峰なゆか』の顔を確認してやろうとググッてみる。

そしたら…、その見た目と胸とエロいコンセプトの内容に、片っ端からレンタルDVDを借りている俺がいる。笑

どうせたまたま読んだ漫画のネタをパクって来ただけだろう

週刊誌を読んでいてビックリする言葉が出てきたので紹介したい。
みんなはこの言葉を聞いてどう思うだろうか…。

『キスフレ』

俺は「新しい魚のハンバーガーか?」と一瞬思ったりしたんだけど、どうもそうではなく「キスをする、もしくはキスは許せるフレンド」とのこと。
しかもこの言葉は女性と男性に対してだけでなく同姓同士でもと言う意味も含まれているんだそうな。

可愛い女の子同士なら見ていてもいいし、逆に得した気分になるけども…、ブサイク同士に男同士(not江頭)のキスなんて、他人でも嫌だわ…。
まぁ知らないところでしてるのまでは口出ししないけども、虫歯菌や一種のヘルペスウイルスの感染を広げるのはだけは辞めていただきたいね。

今月の星占いは最高の運勢って言ってたのに

競馬・パチンコは負け通し、初めて入ったキャバクラではボッタくられるし、俺には関係ない上司のミスで重役から俺が名指しで怒られる。
ここんところ全然いい思いも無しで落ち込んだ顔をして信号待ちをしていたら、黒髪ロングでフワッとした白のスカートが似合う、細身の女性がこっちに近付いてきて一言。

「すみません。お時間よろしければ少しだけでもお付き合い願えませんか?」と。

どんな時でもポジティブ思考に切りかえれる俺は、「逆ナン来たコレ!」と思い、「いくらでも時間はありますよ」と返すと、その女性は「私の信じる神は他人の喜びを自分の喜びとして…云々…」、あ!宗教の勧誘だ!と気付かされる。

だから一通り話を聞いた後で、「それじゃあ、そこのホテルで君の中に一発出させて。それが俺の幸せだから。」と言うと「それは…、その…、えっと…。」と後ずさりして逃げて行った。

俺に幸せはまだ訪れてはいない。

ルートビアをアナタは知っているか?

知っている人―。はいー。誰もいません、多分アメリカ人や沖縄の方ならこの状態の逆を行くと思うんですよ。それぐらいルートビアは沖縄ではメジャーです。コーラ風な飲料なんですが、匂いは完全なるサロンパスの匂いです。ドクターペッパーの方がマシです。チェリオみたいな感じですかねぇ?大阪の風俗求人ならユカイナビで一緒に働いている子に石垣島出身の子がいてまして。知っていました。ルートビア。A&Wの商品です。

 グレートルートベアというマスコットキャラが居ます。にこにこぷんのじゃじゃ丸みたいなヤツです。でもねぇ。沖縄に行くことがなければ知らなかった情報です。それもこれもこの仕事をさせていただいたおかげです。主婦で一人で何かをするよりも、こういうふうに社交的になる事が自分の使命だなぁー。とココロの中で思っています。難しいんですけどねぇ。

さらば友よ

ずっと仲良くしていた友人が今の仕事を辞めて、国許に帰る事にしたそうです。
ものすごく悲しいと同時に、実家で両親のあとを継ぐということだったので、祝福もしてあげたいですね。
大学時代からの付き合いなので、自分は地元で育って地元の大学にすすんだからいいものの、彼は別の地方から出てきた口なので、結構そういう意味では他に頼る人間がいなかったのか、自分とよくつるんでいたわけです。
やっぱり今の時代は就職難ということもあるから、なかなか仕事がにつけなかったり転職に苦しんだりする時代なので、仕事があるのは本当にいいことですよ。
自分も実家の会社を手伝えたらと思ってはいるけれど、残念ながら自分を雇う余裕が会社には無いので、そうなるとよそで仕事口を見つけるしかありませんからねえ・・・

skypeの使い方はどうしてる?

スカイプっていうのは面白いなと思った。
あれってようは通話無料のパソコン電話なわけで、お互いがログインさえしていれば連絡取り合う事が出来るわけですよ。これは面白い。
まあ仕事で使う事もごくたまにあるけれど、使いどころとしては友達とかネットの知り合いとか後連絡を取り合う感じだろうか。
特にスカイプ使ってやるのは作業イプという、作業をしながらのスカイプのかんじ。
自分もそうだけどおえかきをしたりするのが趣味で、そういう活動ってひとりだとものすごくヒマだったり集中力が続かなかったりするものだから、誰かと作業しながらというのがもの凄く効率化につながるというわけだ。
そこでスカイプは大活躍するわけだけれども、みんなはどんな使い方をしているんだろうね? いつも気になるところです。

サバ寿司やバッテラ

あまりお寿司屋さんで食べる事はないんだけれど、でもたまに食べるとすごく美味しいなあと思うのがサバ寿司だと思う。
たくさん食べるものではなくて、だいたい4〜5貫も食べればそれで十分に満足するので、結局お寿司屋さんで食べると他のものが食べられなくなるというデメリットがあるわけです。
あと関西の立ち食い蕎麦屋さんに行くとよく置いてあるんだけれど、あれも結局のところ食べると損した気分になるんですねえ。立ち食い蕎麦屋さんの場合は、2貫しかなくて、それがまたものすごく小さいので食べた気がしないと、そういう訳でござる。
何でもそうだけど、バランスというのはありますからね、そうなると、まあそれだけを食べたくて注文するのが一番という訳です。立ち食い蕎麦や、カウンター寿司じゃなくて、サバ寿司の出前っちゅうわけですなあ。

コレクション?

前にも書いたような気はしますが、スーツのポケットについつい入れがちなもの、それはリップクリームです。http://www.5250.jp/ ここで求人見てる子とかもやりそうですが、PC眺めながら塗ったりしてません?アイロンがけ得意なんで、家でオシャレ着洗いとかするとついつい一緒に洗っちゃうんですよね。

仕事の合間に一息入れたい時も、さっと出してひと塗りするだけで落ち着くようないい香りのもあります。女性誌に載ってそうなバリバリの女性向けのリップですけど、気に入ってます。でも、すぐ洗ったり忘れて買ったり溜まってきてます。

パロディー作品はバカに出来ない

よくAVなんかで、ドラマや映画の題名をパロディーにしたようなものが出回ってるけど、残念な内容のものもあれば、けっこう頑張ってる内容のものがあるから侮れない。印象深かったのは紋舞らんの「スケパン刑事」。ストーリーはハチャメチャだったりするけど、紋舞らんのセーラー服姿に萌えた包茎ボーイも数多く居たんじゃないかな。まだコスプレが今ほどの熱を帯びてなかった頃の作品だから、けっこう貴重。紋舞らんも引退してからずいぶんになるけど、今は何をしてるのか謎だし、あれは個人的に好きな作品で、どこかに仕舞ってるはず。あの路線で作品を作ってたら、とりあえず鉄板じゃないかな。

安眠妨害と通勤妨害と怪文書

選挙活動で駅前でたすきを掛けてる人がアピールに必死なんだけど、こいつらは普段は何をしてるんだろう?毎回思うのは、選挙の時だけ自己アピールと聞こえのいい政権公約を連呼する候補者と、休日に家でゆっくりしてると、大音量で名前を連呼する街宣車。頼むから静かにしてくれって思うんだけど、法律で許されてる限りのことは何でもするようで、さすがに夜は静かになるものの、テレビの音声をかき消すような大音量で名前を連呼するのは迷惑だよ!

それから駅前で配ってるチラシ、自分の政党はこんなにバラ色の未来を保証しますが他の政党は腹黒いと書いてるのが多いんだけど、あんたの政党は本当にクリーンなのかよ…

色んな政党が出来ましたけど

衆議院選挙、どうなるんでしょうね?まぁ民主党が惨敗するのは想像に難くないんだけど、あとはどうなってるんだか、政党の数が多過ぎて訳が分からなくなってきてる。既存の自民、民主、共産、創価、社民、それから維新に未来にみんなの党、あとは何だっけ?議席の数が決まってるのに政党と立候補者が馬鹿みたいに多いのはなぜなんだろう、落選者が増えるだけなのに、不思議だなぁ。

こんなに政党が乱立したら、どこに投票したらいいのか分からなくなるような気がするけど、これは投票率を上げなくする作戦みたいなものなのかな?そうなるとどこが有利になるんだろう、今回の選挙は有権者泣かせだよ。

ぷるぷるの唇がほしい

さすが、11月ですね。唇がカサカサになります。男でもリップを塗るのが、当たり前な世の中。この間、リップを忘れてしまい、ドラッグストアーで購入したんです。リップを手に持って出ると、入れ違いのおばさんにガン見されてしまいました。
やはり、世代によってはまだまだ受け入れてもらえないんだなぁ〜と実感。と言うことはですよ?
父親世代は唇ぷるぷるなんでしょうか?? あんまり考えたくないのですが…じっくり見たわけではないのですが、どうなんでしょうね。そんなにぷるぷるしてる感じでもありませんがね…
最終的に言えるのは、見栄を張って、塗らなかったため唇が切れて痛い思いをしたってことですね。

ありがとうって言うぐらいじゃ足りないくらいキミが好き

そう、感じています。それは何か?土地?権利?異性?違います。それはお金です。お金は裏切りません。守銭奴?結構ではないですか。お金を持っているボランティアマニアの人、お金を持っているボランティアの人、それは様々です。http://www.5250.jp を見れば、おそらく後者になることが出来ます。これってステキな事だと思いませんか?

 お金を稼ぐにはやはり、普通の仕事をしていても意味はないんです。今日、家で少し考え事をしているときに本当にそう思いました。やはりですよ、結局はお金なんだなーと心のそこから思いなおしました。それには恋愛も何もかもいりません。そのためになんとか無理矢理にでもやればOKなんです!ゼッタイお金を貯めてやるぞ!!

レンタルするのが癖になる

先週借りてしまい、返しに行くついでに借りてしまった自分がいます。
今回借りたのが『シャイニング』と『ミザリー』の恐怖精神面二本立て!!皆さん知ってますかね??『シャイニング』は冬の間休業しているホテルの管理をするために、滞在するのですが…父親の気が来るってしまい、家族を殺そうとします。妻・子供は逃げ切れるのか??
『ミザリー』は足を怪我した男性を介護と称して、暴力を振るい、最終的には男性の足をもう一度骨折させたり…

かなり、ブラックです。興味のある方は是非どうぞ。ただし、少しグロいので苦手な方は見ないでください。両方とも共通のオススメとしては“the勘違い”です

レンタルでいまさら…

先日、テレビで『21世紀少年』を見たのですが…翌週にやっていた2・3を見るのを忘れてしまい…レンタルショップで1〜3まで借りてきました。休み前に借りてきたため、一日使ってみることに…
しかし、リアル世界で事件が起こってしまうのです。
ちょうど、2を見始めて、主人公のカンナが小学校に潜り込むあたりなんですが…
薄暗い理科室のシーンと屋上のシーンが交互するあたりで、部屋の明かりが、ふわ〜ふわ〜とついたり消えたりしだしたのです。最終的にカンナたちが現実世界に戻される瞬間に、我が家の明かりも力尽きてしまいました。
3を見る前に電球の入れ替え作業でした。

文明はすばらしいけれど

現代人の凄いところって何だろう。なんてことをカミナリが落ちて一瞬停電になって感じました。
だって、停電にでもなったらPCのデータはぶっとんでしまったりするし、水道電気とまってしまったら日常的な生活なんて出来なくなりますしね。
会社なんか一気に機能不全です。この夏、エアコンの温度設定が常時27度と決められて、扇風機が配給されただけでみんなヒイヒイいっているんだから、文明の利器になれまくった私たちは、きっと凄いといえないような気がしましたよ。
ほんの少し前の、文明の利器と伝統をハーフ&ハーフで使いこなしていた時代は、かえってすごかったのかもしれない、なんて思ってしまいました。文明はやっぱり慣れるとやばい!

転職など考えてみる

最近仕事を転職したいなーとか漠然と考えていました。
もちろん今の仕事以外になにか出来るとも思わないので、仮に仕事を変更するにしても、たぶん今とかわらないような類似他社に移ることになります。
とはいっても、たまーにいままでやったことがない仕事にあこがれたりもありますよ。
何となくイメージなのですが、海外、特にアメリカとかだと、まったく違う職種に、
今までの経験を生かしつつスキルアップなどを意識して別職業に移るというのがあるような気がしますね。
そういう意味でやってみたいなと思うのは、フム。工場のラインの仕事かな?
ちょっと機械系には興味がある!

私の心

私がこのクラブで働き始めて、もう3年。最初は辛い仕事だなと思っていました。でもやがて仕事中の私の心は機械のようになってしまって、お客様を相手にする時は、なにがあっても笑顔でいられるようになりました。そうなってしまった自分は嫌いではないですが、好きでもありません。自分の感情をしっかり表現することが難しくなってしまったからです。今では店のトップ5に入るほどの指名をいただけるようになった私もいつかは頂点に立ちたいと思っています。しかし、この複雑な思いは今日も私を悩ませてくれます。ここで働くことが私にとっての幸せですが、ここで働くことで心が機械化していくような気がして怖いのです。

遠い未来の僕たち

僕たちは陽のあたることのない世界で生きてきた。だから太陽の光を知らない。知っている光は、蝋燭の灯と、科学の光だけだった。僕たちは太陽と大地を知りたくなって、暗闇から外にでた。そこは僕たちが考えていたよりもずっと荒んだ世界だった。僕たちの先祖がなぜ、大地と太陽を諦めてしまったのかがすぐに分かった。太陽の姿は化学物質の雲に覆われて、見ることさえ叶わなかった。大地は乾燥して、大気は白く濁っていた。僕たちはすぐにシェルターに戻った。自分達の住んでいる世界が消えてしまえば、人間は住む場所がなくなってしまうという恐怖を持ち帰ってしまった。僕たちがいつかどうにかできるならいいのだが・・・。

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